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2016
07.24

怪談:16.7.24

Category: 怪談話-番外

 Aさんが高校2年の時、クラスにB美さんとC子さんという女の子がいたんだそうです。

 2人ともいつも笑顔で明るく性格もいい。学校の成績は良すぎず悪すぎず普通の上くらい。
 特に得意なスポーツがあるってわけでもないけど、普通にはひと通りこなせるってタイプ。
 当然、2人は男子女子問わず誰からも好かれていたし、彼女ら同士もとても仲がよかったそうです。
 2人とも、まぁ美人って部類に属する顔立ちだったそうですが、心の中では誰もがB美さんの方が綺麗だと思っていたんじゃないかなとAさんは言います。

「いや。たんに綺麗って言ってしまうと、ちょっと違うのかなーって思う。
 なんだろ?雰囲気?品?
 とにかく、B美が醸し出す特有の何かなんだと思うよ。
 とにかく、B美の前では誰もが丁寧になってしまうみたいな、
 そんな独特の何かがあったんだよな。
 でね。そのことっていうのは、実は、C子が一番わかってたのかもしれないなーって。
 もっとも、俺。その時はそんなこと、わからなかった…、
 ていうか、思いもしなかったんだけどさ。」


 Aさんたちの高校は、東京近郊にあるごくごく普通の公立高校。
 進学校というほど秀才が集まっているわけでもなく、かといって暴走族や不良(ヤンキー)ばかりというわけでもなく。
 当然、B美さんもC子さんもごく普通の高校2年生だった。
 毎日学校に行って、授業を受けて。
 受験や恋愛や友だちのこと、自分のことで悩んだり、夏休みの旅行の為にファストフード店でバイトしたり。
 親しい友人と延々おしゃべりを楽しんだり…。
 まぁ誰しもの高校時代と同じ、退屈なんだけど楽しい、そんな毎日だったらしい。

「B美もC子も、同じ仲のいいグループでさ、よく遊んだな。
 夏休みにキャンプ行ったり…。
 うん、そういえばみんなで心霊スポットに行ったりもしたよ。
 もっとも、当時は心霊スポットなんて言い方はしなかったけどね。
 高2でさ。受験っていう重いものはあるにせよ、一番楽しい時だったんだろうなー。
 高3の時はクラス替えないからさ。
 これから2年間、ずっとみんな仲良くやってくんだろうなーって
 誰もが思ってたと思うよ。」


 それは、2学期の期末試験も終わったある放課後。
 来年の今頃はどんな気持ちでいるんだろうと、誰もがモヤモヤしたものを抱えつつも、クリスマスや冬休みやらの楽しい予定を話していた時のこと。
 Aさんたちと仲のよいD雄さんがそこにやってきて。最近買ったという一眼レフをバッグから取り出して、Aさんたち仲良しグループを撮りだした。

 最初は、みんな並んでチーズって写していたのだが、D雄さんは、それではつまらないなぁーと。
 「みんなの自然な表情が撮りたいんだよなー」と言い出した。

「いやさ、そんなこといきなり言われたってさ。
 どうしていいかわからなくってさ。
 しばらくは、みんな、ぎこちなく話してたんだと思うんだ。
 でもさ、いつものメンバーだろ。
 すぐにいつもみたくワイワイ騒ぎだしてさ。」

「その時さ。たまたまクラスの女子に一番人気のあったE太ってヤツが、
 そこに乱入してきてさ。
 ふざけてB美をからかったわけ。
 B美、最初は笑ってるだけだったんだけどさ。
 E太が、あんまりしつこいもんで。B美は、いきなり怒りだしちゃってさ。
 誰かの竹刀持ち出して、E太のこと追っかけ回しちゃったわけ。
 いや。フリ、フリ。
 オレたちは、B美のソレがフリだって、すぐわかったんだけどさ。
 でも、E太はわからなかったみたいでさ。
 E太って、ちょっと不良っぽいヤツだったんだけど、
 B美のその様子に、なに思ったかマジ焦っちゃってさ。
 両手で頭抱えて逃げ回ってたわけさ。
 あれは、みんなもぉ大爆笑だったよ。」

「そんな絶好のシャッターチャンス、D雄が逃すわけないわけさ。
 あとで現像した写真を見た時、あの頃ですら、
 あー、これがキラキラした青春の1ページってヤツなんだなって、そんなこと思ったな。
 だって、クラス一の美男と美女だぜ。
 もぉドラマや映画の世界さ…。」

「たださ。その写真のことで、
 みんなの仲がなんだかヤバくなってきちゃってさ…。」


 Aさんによると、その写真というのは、画面中央には今まさに竹刀を振り下ろそうとするB美さんの姿があって。
 そのすぐ左側に、頭を抱えて首を竦めているE太さん。
 2人の後ろには、Aさんたちのグループの面々がゲラゲラ笑っているというような構図だったそうです。
 Aさんの言う通り、まさに青春の1ページって感じの構図なのですが…
 問題なのは、E太さんのすぐ左上。
 頭を抱えているE太さんの左横のちょっと上くらいに写っていたC子さんだったそうです。
 つまり、そのC子さんの表情というのが、それを見た瞬間、誰もが思わず言葉を詰まらせてしまう顔をしていたと……


「うーん…。
 例えばさ。その写真を、俺たちのことを知らない第三者が見たらさ。
 誰もが、この左端の女の子(C子)は、真ん中の女の子(B美)のことが嫌いなんだろうね
 って言うだろうなっていう表情なんだよ。
 うん、まぁ…。
 わかりやすく言えばそういうことなんだけど…。」

「まるでさ。
 普段からC子が、B美のことを憎む感情を抱き続けていて。
 なんかの拍子に、その感情のまま睨んだ時に、
 たまたまシャッターが切られて、
 そのまんま写真に写っちゃったっていう風に見えるんだよ。
 うん。俺もそんな風に思ったし、みんなもそんな風に思った。
 たぶん、それはB美もだろうし。
 そして、C子だってそんな風に思ったんじゃないかな。」

「でもさ、そんなことは絶対なかったんだよ。
 写真なんて一瞬のことだろ?
 たまたまそんな風に写っただけなんだよ。
 そうなんだけどさ…。
 誰もがそう思ってるはずなんだけどさ…。
 なんか、変なことになっちゃたのは、写真のピントが、
 真ん中のB美とE太。それと、なぜだか端のC子の3人だけにバッチリ合ってんだよ。
 後ろで笑っているオレたちにはピント合ってないのにさ…。」

「いや、B美とE太にピントが合ってるのはわかるんだよ。
 D雄は、2人を撮ったわけだから。
 でも、2人より後ろにいたはずの…、あ、だから、
 俺たちと同じ位置にいたはずのC子にもピントが合ってるって、おかしいだろ?」

「まるでさ。
 それは、なんだか、あとからC子の姿だけ切り貼ったみたいにクッキリ写ってててさ。
 そんな風に、C子の写り方が変なとこにもってきてさ。
 実は、C子はE太のことが好きらしいっていう噂が前々からあったこともあってさ。
 B美とC子の、その関係の微妙な部分っていうのかな?
 そういうとこが、みんなの心の中で急に形を成しちゃったんだよ。」


 Aさんによると、その写真を見たクラスのみんなは、B美さんとC子さんの、ある意味微妙といえる関係について、何のかんの陰で噂してたそうです。
 とはいっても、一方の当事者であるB美さんはまったく気にしない風だったし。
 Aさんたち仲間も気にしなかった。
 というより、そんな写真のことなんてすぐ忘れてしまったんだそうです。
 ただ、それ以来C子さん一人が、何か変わってしまった……

 それは、少しずつ、少しずつ、Aさんたちの仲間から離れていく感じ。
 そして、気がついた時、C子さんはAさんたちとは違うグループで楽しそうにしていることが多かったといいます。


「でさ、まぁここまでは思い出話さ。
 苦い思い出っていうヤツ。
 これから先は、その十何年後の話なんだけどさ…。」

「実は俺、何年か前に都内のある場所でC子とバッタリ会ってさ。
 確か、30歳か31歳か…、そのくらいの頃。
 場所は…、うん。あえて言いたくない。
 とにかくさ、顔を見た途端、あ、C子だって。
 すぐわかったんだけど、でも変わったなぁーって…。」

「着てるもんとか、化粧とか。
 外見は、そこらにいる20代後半から30前半くらいの普通の女って感じだし。
 話し方だって普通なんだけどさ。
 目なんだよ、目。
 目の中が、何か違うんだよな。
 なんかこぉー、潤んでるっていうような感じでさ…。」

「色気のある目つき?
 うーん。たんに色気っていうんじゃなくって…
 そう。仇っぽい?仇っぽいって感じかな?
 近くに寄ると、化粧の匂いでむせちゃうような…。
 いや。だからって、そういう匂いがするわけじゃないんだけどさ。
 わかるだろ?
 普通の会社に勤めて、普通にOLしてるって感じがしないわけさ…。」

「近くでさ…。うん、ちょっと話してさ。
 そしたら、ふいにC子が、その写真のこと言い出したんだよ。
 あの写真ってどう思う?って…。」

「うん。だからさ。
 オレ、C子のことは憶えてても、
 写真のことは頭のどっかにいっちゃてた感じだったからさ。
 そういえばそんなことあったよなぁーくらいのこと言ったんだよ。
 そうしたらC子、ちょっとムッとした顔してさ。
 それ見たら、C子、今でもあのこと引きずってるんだなぁーって。
 C子のこと、ちょっと可哀相になっちゃったんだけどさ。
 でも、女の執念みたいなものも感じてさー。
 なんか、ちょっとゾクッときてさ…。」

「C子、その潤んだような目を、こう上目遣いにしてさ。
 俺のこと、しばらくジーっと見てたんだけど…。
 その目が、ふいにスーっと変わった時は何だか怖かったな…。」

「でさ。その後の言葉っていうのがさ、何なんだろう?って。
 俺、よくわからないんだよな。
 冗談なのか?それともホントのこと言ってるのか…。
 いや。冗談に決まってるんだろうけど、でも何だかさ…。
 まぁこういうことを言うってことはさ。
 もしかしたら本当なんじゃないかって気持ちがあるから言うわけなんだけどさ。
 ただ、冗談じゃないならいったいどういうことなんだろうって…。」


 その時のC子さんの言葉というのは、以下のようなものだったそうです。

「あぁ、やっぱり…。
 みんな、わかってないんだなぁ…。」

「あの時の、あの写真のあたしの表情…
 憶えてるよね?どんな顔してたか…
 あたしね、あの時、本当にあんな顔してたんだと思うのよ。」

「だってさ、憎らしかったんだもん。
 B美のこと…
 そう。ずっと憎かった…
 でもね。あの時くらい憎らしいと思ったことはなかったと思う。
 E太のヤツ、あの時、あたしのこと、一瞥もしなかったの。
 ドアの所で、B美の姿を見つけると、
 もうまっしぐらにB美の方に向かってったのよ…」

「よくそこまで見てたなって言うんでしょ?
 見てたわよ。
 だって、あたし、あの時D雄の後ろにいたんだもん。
 D雄がカメラ構えて写してる後姿とか、E太が教室に入ってきたのとか、
 E太がB美のことからかって、B美が竹刀振り回してるのとか、
 あたし、ずっと見てたんだもん。」

「わかったでしょ?
 あの写真…
 あの写真に写ってたあたし…
 アレは、あたしじゃない。あたしのわけないのよ。
 絶対…
 だって、カメラをかまえているD雄の後ろにいたあたしが、
 そのカメラに写るわけないじゃない。」

「あの写真のあたしの顔…
 あれは、ホント怖かった…
 自分の顔なのに、何でだろうと思うくらい怖かった。
 あの頃、あたし。
 人に見られてないと、B美のこと、いつもあんな目つきで見てたんだろうなって。
 あの頃、いつも2人で楽しく笑い転げてたのにさ。
 でも、心の中では、いつもあんな顔でB美のこと見てるんだろうなって…」

「でもね。
 それよりも何よりも、あの時はB美のことが怖かったというのもあったの。
 B美はね、あたしにあんな風に見られてるって、
 たぶん、あの時よりずっと前から気がついてたんだと思うの。
 それで、あの写真を見た時に確信を得たんだと思うの。
 あたしが、B美にそんな気持ちを持っているんだって…
 でもね。B美ったら、あたしに対する態度、全っ然変わんなかったのよ……」

「そりゃそうよね。
 あの頃はみんな、あたしとB美を比べちゃ、B美の方が上って思ってた。
 そうでしょ?A…、さんだって、そんな風に思ってたでしょ?
 あの頃、あたしのこと…」

「ふふっ。
 うん。まぁそれはいいの。
 でもね。それ…、みんなが思っていた、あたしとB美を比べてB美の方が上っていうのは、
 B美自身も思ってたのよ。
 だから、B美はあの写真を見た瞬間、心の奥底でほくそ笑んだのよ。
 クラスの誰もが比べてるB美とあたし、その比べられてる当の相手であるあたし自身が、
 自分から負けを認めてるんだってわかったわけだもん。
 B美は、だからこそ自ら自分より下と認めたあたしに、
 いつもと同じ風を装って笑いかけたのよ……」

「ううん。そんなことも、もぉいいの。
 今となっては…、ね。
 だって、いつまでも、あの頃みたいな高校生じゃないんだし…。
 ていうか、そんなことより、っとドロドロしたことや醜いこと、いっぱい見てきたしね。
 うん。今だったら、普通に仲良く話せると思うよ、B美とも。
 あの頃みたいに、さ……」

「だからね。そんなことよりね。
 今はさ。今は…、あの写真のわたしの顔がさ…
 なんだか頭ん中にこびりついちゃってさ。
 それが、どうしても忘れらんないのよ。
 あの、あたしの怖い顔がさ…」

「なんかの拍子に、ふーっと、あの顔が目の前に浮かび上がってくるのよ。
 それはね。彼とデートしてて、キスする瞬間とかさ、決まってそんな時。
 彼の後ろとかにさ、ふーっといるのよ。
 あの怖い顔が…」

「あたしね。忘れたくってさ。今まで、色々無茶もしたの。
 でもね、何やっても忘れられないのよ。
 あの写真に写ってた、あたしのあの怖い顔がさ…」

 もちろん、Aさんはその時、C子さんに「それは気にしすぎだよ」って言ったそうです。
 さらに、「B美だって、C子のことそんな風に思ってたわけないだろ」とも。
 でも、C子さんは静かに首を振って。
 そして、一瞬ふっと笑って、こう言ったんだそうです。

「最近はね、こう思うの。
 あたしは、あの顔と死ぬまでずっと一緒なんだろうなーって……」



                      ―― 『あたしのわけないのよ…』〈了〉


注!無断転載禁止
  断りなく転載されるのは非常に不愉快です。やめてください
  ブログの記事は全て「著作物」であり、著作権法の対象です
      ↑
    ちょっと剣呑で、ゴメン(^^;)


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2016
07.24

大暑というわりには…


 いやー、金曜日(7/22)。
 “大そう暑い”どころか、いやもぉ涼しいのなんのって(笑)
 それこそ、夜は布団かけちゃっいました。

 今日は太陽が(多少)出たんで、今は少し蒸してきましたけどねー。
 でも、風が北から入ってくるんで、まぁ快適な気温?ってとこでしょうか。
 でも、大暑ですよ、大暑!  正しくは大暑の2日後
 ホント、これで大丈夫なだろうか!?


 大丈夫なんだろーかといえば、都知事選挙ですよね。
 都知事なんかになったって、どーせ1、2年したらあることないこと、クソミソのように責められて辞任するだけなのになーなんて思ってましたけど、いやもぉ今回は選挙前からクソミソ(笑)

 鳥●さん。参議院選挙の結果みて危機感持って立候補って、そりゃ動機が不純すぎでしょう。国政と都政をごっちゃにしちゃぁいけませんぜって、でも、小●さんは顔が薄気味悪すぎだしなーなんて(笑)
 ま、増田さんが一番マシな気がするんですけど、自●党の都議会連が推薦してるわけで、実は一番サイアクなんじゃない?なんて。

 前の前の知事だった猪瀬さんが、最近自●党都議連との確執をネットでバラしちゃってるらしいですけど、やっぱりオリンピック利権をめぐるゴタゴタに付き合わされただけなんだなーって。
 えっ。てことは、マスコミと世論は自●党都議連の味方だった…、とか!?(笑)
 *ヤフーニュース
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160716-00000002-wordleaf-pol
 
 とかいって私、都民じゃないんで。
 ま、関係ないんですけど、オリンピック予算の見直しをするみたいなこと言ってる小●さんが一番いいのかもしれないですね。
 ただ、そんなこと言ってると、たちまちクソミソ扱いで辞めされられちゃう気もするんだけど(爆)


 そう。関係ないといえば、ポケモンGOですかねー。
 だって、いまだにスマホ持ってないんだもん(爆)

 いや、しかしTVニュースで、並んでポケモンGOしてる人たちの横顔見てたら、なんだか古のインベーダーゲームのTVニュースを思い出すなぁなんて。
 そうそう。
 考えてみれば、あの時も全然しなかったんだっけ(笑)

 ていうか、巣鴨でお婆ちゃんが「何か変わったねー。ついてけない」とかインタビューに答えてましたけど。でも、たぶん来年の今頃は、あのお婆ちゃんも「これ、楽しい」なんてポケモンGOしてんじゃねーのー(笑)
 って、何かそうな勢いですよね。
 だって、今日買い物行ったら、ウチの地元の住宅街の中をスマホ片手に歩きまわてる人いたもん。 ←もっといそうなとこ行ってやれ!www

 ま、いつかスマホにしたらやってみたいかな?なんて(爆)
 バカモンGOなヤツでスミマセンwww

 ていうか、ポケモンGO的な小説ってないわけで(たぶん)、そういう意味じゃ企業の創造力ってスゴイですよね。
 世の作家たち(および、その卵たち)は、今頃、ポケモンGOに着想を得てせっせと書いてるんだろうなーなんて思ってみたり。
 来年の今頃が楽し~み(笑)

 あ、そうなると、たぶんポケモンGOにまつわる怪談とかも出てくるんでしょうね。
 某所で捕まえたポケモンは実は悪霊で。捕まえた人は呪われるみたいな(爆)
 しっかし、生者を怖がらすためには、オバケさんも流行を取り入れるのに余念がないなぁ…。
 私なんかより、よっぽど先行ってます(笑)


 てな繰り言書いて、気づけば7月ももぉ最終週なんですねー。
 そういえば、大暑の次は立秋なわけで、あぁかくして一年は過ぎてゆく…な~んて(笑)
 あっという間に終わっちゃう夏を楽しむって意味じゃぁ、ポケモンGOは街歩いたり、海や山に行ったりでいいのかもなーなんて思っちゃいましたとさ。
 めでたし、めでたし(笑)




    最近でたらしいシスター・スパロウのライブCDが欲しーっ!なんて言ってるヤツ、
     もはや時代遅れなんでしょうね

    だって、CDですよ、CD!そんなもん、今時、犬も食わないって(笑)



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