2014
10.13

台風19号な夜



 なにやら、台風19号です。

 台風なんだけど、今日ウチの辺りは朝からやけに寒くって。
 ホント台風来んのかいな?って感じだったんですけど。

 3時半くらいからかなぁ…
 雨が降り続くようになって。
 今は、強いってほどでもないけど、ピチャピチャ降ってます。


 ちょうど1週間前の18号は、雨がとにかくスゴかったのと。
 あと、上陸した途端(浜松辺りでしたっけ?)、雨が止んじゃって。
 いや、それどころかあっという間にいい天気になっちゃったのが、もービックリでしたけど。


 お昼頃のTV見てると、今回も(雨はともかく)そんな感じなのかなぁ…
 台風本体は宮崎辺りにあるのに、日南海岸からの中継ではすっかり晴れちゃってるのに(ただ、海のうねりはすごかった)。
 高知県(場所忘れた)と、伊良湖岬はかなりの雨風だったもんなー。
 (あの場所のリポーターは、見ていてちょっと気の毒なくらいだった)


 今回は鹿児島(枕崎辺り)に上陸して、宿毛市辺りに再上陸。
 予報進路見ると、その後は近畿、中部と突っ切ってくみたいだから、こっちくるまでに勢力は衰えちゃう気はするんだけどなぁ…。

 ただまぁそうは言っても、
 行っちまうまでは(いや、吹き返しがあるんで行ってからもしばらくは)油断を絶対しちゃダメなのが、昨今の気象なんだろうなぁ…。 










 そういえば。
 今回の19号で驚いたのが、JR西日本が、13日(月)の14時頃から京阪神地区で列車の運転本数を順次削減。16時頃からは終電までは全列車を運休すると、10月12日(日)の時点で発表したって話。

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141013-00010000-norimono-ind
 乗りものニュース 2014年10月13日(月)12時22分配信


 最初はね。
 最近のJRってぇのは、根性ねーよなーなんて思ったんです(笑)
 (かつての国鉄は、それこそストでもないかぎり止まんなかったですもんねー)

 ただ、よくよく考えてみたら。
 つい10年くらい前とは全然違ってきちゃった「気象の剣呑さ」というものを、人々や社会に実感させ、かつ意識させるのには、思い切って鉄道を止めちゃうのが一番いいのかもしれないなーって気もしてきて。


 ほら、気象庁が「特別警報」みたいな警報作っても。また、行政が「避難勧告」出したとしても、それはやればやるほど「空振り」っていうのが絶対多くなるわけじゃないですか。

 今はまだ広島の土砂災害の記憶が鮮明だから、マスコミは無責任に「空振りでもいい」なんて言ってるけど、空振りが続いたら絶対批判的になるに決まってますし。
 というか、何より我々の意識が、「また狼少年の避難勧告か…」って、絶対なっていくと思うんですよ。
 (つまり、それが今の「○○注意報」であり、「○○警報」であるわけですよね)


 それこそ、つい10年ちょっと前まではインフルエンザでは会社を休みにくかったのが、「インフルエンザに罹ったら休む」が常識やマナーになったように。
 台風に限らず、雨等の気象に社会そのものが留意するってことを常識やマナーにしていく必要があるのかなーなんて。

 そんなことを、思っちゃいましたとさ。


 ていうか。
 いつだったかなー。
 結構大きな気象災害の時、TVで誰かが「小中学校のうちから気象に対する知識を徹底させる必要がある」って言ってたの。
 あれはホント、つくづくそう思いましすねー。


 将来、仕事の役にたたない塾の勉強なんてもんするよりは、
 自分と家族の命を守るための「気象」をしっかり勉強しよー!

 

 って?

 
        えーっ! 誰ぇー? 複雑な顔してる人ぉー(爆)




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2014
10.13

ちゃんとおバカな、まっとうなオヤジになりたいなぁ~♪






                以上!










  いや、だからー。ソレの代わりにコレが付いてるのも結構大変なんだって…(笑)




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2014
10.13

怪談って何?(その何回目か) ~怪談とSFの境界線



 最近私、どーもSFに凝っちゃいまして。

 いえいえ。
 SMじゃないですよ。

 エス・エフ。
 サイエンス・フィクション。


 SMはね、サド・マゾ!(笑)
 それが好きなのは、ア・ナ・タ!(爆)



 ってまぁ、そんな話じゃなくってね(笑)

 ま、最近SFに凝っちゃってということを書きましたけど。
 考えてみれば、SFに凝るのは中学生の時以来ですねー。


 いや。だから、SMじゃくって。 中学生からSMに凝るヤツいるかっ!(爆)
 SF!エス・エム…、じゃなかった、エス・エフっ!!
 エス・エルは、蒸気機関車!エフ・エムは、ラジオ!
 エフ・エフは、前輪駆動!
 アフアフは、ムカデ男! ←古っ!わかるかっ!
 アブアブは、上野! ←ローカルネタでゴメン(笑)


 え?つまんない。
 あ、そ…(笑)



 ていうか。
 書くこと考えてから書けばいいんでしょうけどねー。
 どんなこと書こうか考えながらパコパコやってるもんだから、もぉどーでもいいことばっか出てきちゃって。

 ホント、困ったもんだ(泣) 


 え、なに?
 泣きたいのは、これ読まされてる方だって?

 うーん。まぁーねー(笑)
 でもさ。ブログなんて、みんなそんなもんだって(爆)



 で、怪談とSFの境界線の話。

 なーんて言うと。
 そりゃ、頭がいいヤツが書くのがSFで。
 頭がパーポなヤツが書くのが怪談だろー!

 なんて。
 いきなり、もろ真実を突いちゃう方もいるかとは思うんですけど(爆)

 でもまぁ。
 それは言わない約束でしょ!
 ってことで話を進めます(笑)



 で、まぁその怪談とSFの境界線

 ま、いい加減、頭の中でまとまってきたんで書きますけど(笑)

 ま、これは、あくまで私個人の考え方ですけど。

 怪談が“プライベートな怖さのお話”なのに対して、
SFは“パブリックな怖さのお話”なんじゃないかって。



 いや。まぁSFの描く世界っていうのは、“怖さ”だけではないんで。
 あくまで、「怪談」というものを基点にした考え方なんですけどね。


 つまり…。
 「祟り」というものがあるとして。
 その「祟り」というものが、個人(プライベート)に向けられている分には、それはあくまで個人が対処する問題なので、他人は一切関係ないので「怪談」とし。
 「祟り」が不特定多数の人や社会(パブリック)に向けられた場合は、当然行政がそれに対処しなければならないので、それは「SF」となる。

 みたいな…。


 って。
 ちょっとわかりにくい…、ていうか、そう書いちゃうと、何だかこじつけっぽくなっちゃいますかね(笑)


 上記の分け方っていうのは、あくまで楽しみとしての「怖さ」っていう視点でのことなんです。

 つまり、「祟り」というものが個人に及ぼされようが、社会全体に及ぼされようが。
 その影響は個々人が受けるわけですから、その影響の怖さっていうのは(個人ターゲットだろうが社会ターゲットだろうが)実質的には同じであるはずですよね。

 でも、感覚的(感情的?)な怖さとなると、個人をターゲットにした場合の方が怖いように思うんです。

 そのことは、ま、変なたとえですけど、プレゼンや報告会を“1人対多数”でするよりも、“2人対多数”でした方が落ち着いてやれるということを考えれば、ま、当たるともいえど遠からずなんじゃないでしょうか(笑)


 ただし、上記での「怖さ」というのは、あくまで“怪談的な怖さ”。
 つまり、“幽霊やオバケ的な怖さ”っていう意味です。
 それこそ、感染症のパンデミックのような、そういう“災害的な怖さ”とは違います。

 とはいえ。
 感染症のパンデミックの怖さだって、昔は(神や悪霊の)“祟り”とされていたのが、現在では「科学」によってウィルスや細菌等の仕業という風に認識されるようになったにすぎないわけで。

 そういう意味では、怪談とSFの境界を「怖さ」という視点を基準に分けてみるというのも、案外いい線いってるんじゃねーのーなんて。


 ……って、いささか竜頭蛇尾?(爆)








 そうそう、境界線っていば。 

 SMと普通のエッチの境界線っていうのも、
 かなり曖昧だったりしますよね?(爆)
 

 
   



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2014
10.08

最近のNHKのニュースの画面は字、字、字、字、字、字…。文字の洪水で映像なんて見えやしねぇー

Category: guchitter


 いっやー、台風18号
 すんごい雨でした!!


 しっかし、雨がスゴイのにも驚いたんですけど。でも、その後急展開に晴れちゃったのには、これまたビックリ!
 まるで、どしゃ降りのち、あっけらかーん!みたいな。

 短い時間であそこまで天気が真逆になっちゃうと、「何だかわかんない!?」って。
 思わず、岡本太郎の顔が頭に浮かんじゃいました(笑) 



 まー、そんな「何だかわかんない」台風18号でしたけど、それに増して「何だかわかんない」だったのが朝のNHKニュース。

 いや。別に、昨日の朝に限んないけどね(笑)



 いったい何なんですかね?
 アレ。

 画面に広がる、字、字、字、字、字、字、字、字……
 やたらめったら字ばっかなの…。


 まず、画面の左には、縦にでっかく台風18号! 
 “みんな知ってるよ、そんなこと”

 上には、細かい台風関連ニュースやら交通情報が流れるんだけど、でも見てると同じ情報の延々繰り返し。
 “つーか、ウチの辺りやオレがのる電車はどうなんだよ!”

 その下。画面では右上には、 (ニュースの時間帯毎に色分けした) 例のケバケハした見出し。
 “前々から思ってたけど、アレってバカっぽくない?”

 その反対側。
 画面の左上には、ま、これは定番の時刻と天気予報。
 “ま、それはね…(笑)”

 ただ、その時刻と天気予報の下に、なぜかまた細かい台風情報や交通情報が縦にあって。
 “時々一番上の文字情報と重複してたよね(爆)”

 でもって、画面の一番下。
 ど真ん中には、やたらでっかく雨量やら雨が強い時間やら各種警報情報がバーンって。
 ま、それはアナウンスと連動してるから、いいんだろうけど…。
 ただ、何であそこまでデカい字なの?
 しかも、赤やらオレンジやらの枠囲み。
 “ハッキリ言って、見ていてウザい!”

 かと思うと、その横には、台風の進路図やレーダーやらがちょこまか入れ替わっていて。
 “ソコにソレを出す必要性、全っ然感じないんだけど…”

 もちろん、それらのバックには、あちこちの映像がチラッチラ変わったり、いきなりズームしてみたり。
 “よっぽど金と人が余ってんのかなぁ…なんて思っちゃったり…”

 あげくのはてには、画面の上にニュース速報の字幕まで出てきちゃったりでー。
 “どーせなら真ん中も文字で埋めちゃえば?いっそスッキリしてわかりやすいと思うよ~(爆)”


 一つの画面の中に、文字やら映像やら図やら、いくつも出てきちゃうもんだから、もう何が何やら……。



 いや、わかりますよ。
 なんとか、その瞬間は。
 なんとか、ついていけます(爆)

 でも、それらの情報が頭に残ってるか?って言われると……

 その瞬間の画面にあれだけいろんな情報が入ってたら、年配の方だとかは何を(どこを)注視したらいいのかわからないって人も多いと思うんだけどなぁ…。



 ていうか。
 NHKの人って、放送しているあの画面を、「情報を受け取る人」の目で見たことあります?


 絶対見てないよなぁ…。
 だって、インタビューした人の顔に、例のケバケバ見出しがかかってるのなんてザラだもん!
 それこそ酷い時なんか、字幕の上に字幕がかかったり、図の上に字幕がかったり…

 ていうかさー。
 テレビってメディアは、映像を見せられることが最大の強味じゃなかったのぉ~?(笑)



 いや、まーね。
 伝えなきゃならない情報がたくさんあるのはわかるんですけどー。
 でも、その一瞬一瞬で視聴者に伝わる情報っていうのは、一つが基本だと思うんですよねー。

 ニュースでいうならそれは、その時アナウンスしている情報のはずですよねー。
 だから、降雨量だったり、各種注意報・警報等々をアナウンスしている時に、そのことの字幕を下にバーンと出すのは、まぁわかります。

 その“アナウンス”と“それに連動した字幕”が、「知る必要のある情報」として視聴者に伝わることに、ニュースの意味があるわけですもんね(いくらなんでも文字がデカすぎると思うけどー)。

 ただ、それは、逆に言えば「何より伝える必要のある情報」が確実に伝わらなければニュースとしての意味がないわけでー。

 なら、その時の「何より伝える必要のある情報」を伝えている瞬間は、交通情報や台風の進路図等々はなくてもいいんじゃないのー?

 というよりかは、ない方がいいっていうかー。
 交通情報や進路図があることで、その時の「何より伝える必要のある情報」(アナウンス+それに連動した字幕)が伝わらないのは本末転倒だと思うんですよねー。
(子供の作る、好きな調味料全部入れちゃう料理番組じゃないんだからさー笑)




 ねぇ。
 だって、今はデータ放送だって、スマホやネットだってあるわけじゃないですか。

 なら、むしろ進路図や交通情報等は、データ放送にまとめて。
 画面に垂れ流しにするのではなく、それらはそれらを欲する人の方からその情報にアクセスしてもらうようにした方が確実だし、また効率的なんじゃないかって思うんだけどなぁ…。

 だって、その(台風の)日に飛行機に乗らない人にとって、欠航の情報なんて全然いらないもん。



 NHKのニュースというのは、一応国民からは「報道といえばNHK」というお墨付きを得ているわけじゃないですかー。
 そういう意味じゃ、そのお墨付きに恥じないよう、情報を整理して伝えるってことを徹底してほしいですよね。

 ていうか。
 NHKのニュースって、そのお墨付きをもらった3年前の震災以降、目に見えてダメになってる気がするんですけど…。

 例えば、3年前の夏の福島と新潟で豪雨があった時のお昼のニュースなんて、時間中ひたすらヘリコプターの映像だけだったりとか。
 あと、今年2月の関東甲信の豪雪(2回目)の時、立ち往生等自衛隊派遣要請が自治体から出てたというのに、ひたすら脳天気にオリンピックやってたりとか。
 等々……

 ぶっちゃけ、今のNHKのニュースというのは、技術を駆使した“画面のデザインごっこ”と化してると思うな。



 とまぁとにかく。
 最近のNHKのニュースは、わかりにくいんですよ。
 それは、情報が整理されてないからなんじゃないかって思うようになったのは、8月の広島の土砂災害の時でしたね。

 広島の土砂災害は、一度に数ヶ所で災害が起こったわけですけど、最初にニュースでそれを知った時はそのことはわからないわけです。
 当然、どこか一ヶ所で土砂災害が起きたんだと、短絡的に思い込んでニュースを見ていたんです。

 あの土砂災害で被害が大きかったと報道されていたのは、安佐南区の八木地区と緑井地区。それと安佐北区可部地区だったわけですが。
 当然、ニュースでは、「安佐○○区で何々…」って映像やアナウンスがあって。
 次にまた、「安佐○○区で何々…」という映像やアナウンスが流れるわけです。

 ただ、見ていた私としては、その何度も何度も「安佐○○区云々」って繰り返し出てくるのが、最初さっぱりわからなくって…。

 いや、もちろんそれぞれの地区の状況を知らせる中で、画面の右下に地図は出てきました。
 ただし、その地図のプロットは、1ヶ所だけだったように思うんです。
 つまり、安佐南区八木の状況を知らせる時の地図のプロットは、安佐南区八木だけ。
 私は広島の地理はわからないわけで、画面の右下に出ていた地図のプロットの位置なんて、言ってみれば間違い探しに近いというかー。

 ていうか。
 あれだけ衝撃的な災害の映像見せられてるのに、地図の細かい位置まで頭まわりません!



 で、その後。
 確か、11時くらいの日テレのニュースだったと思います。

 そこでは、広島市の地図に、被害が大きかった安佐南区の八木地区と緑井地区。それと安佐北区可部地区の位置をプロットしたものを、まずバーンと出して。
 それから、「安佐○○区何々の状況は…」という風に映像を出していたんです。

 あれは見ていて、「そう。これならわかるよなー」って、つくづく思いましたねー。
 ま、NHKのニュースを見た後なんで。当然、理解しやすかったというのはあるとは思いますけど。


 でもね、あの日テレのニュースは映像もわかりやすかったんですよ。

 ヘリコプターからの映像も、まずは全体の俯瞰を映して。
 それから、山のてっぺんから、土砂崩れが起こった地点をまずじっくり映し出す。
 その後、被害があった地域という、マクロからミクロ。上から下への視点なんで、現場の位置関係を含めた状況がすごく伝わってくるわけです。

 ちなみに、NHKのニュースに出てきた映像っていうのは、俯瞰はホントちらっと映ったくらい。
 あとは、山の中腹、被害地域のちょっと上辺りから、実際の被害地域とさっと流すだけ。
 ま、さすがに被害地域は時間をかけて映してましたけどねぇ…。

 あの時のNHKのニュースに流れる映像っていうのは、「伝えたい視点」というのが感じられなかったように思いましたね。

 ていうのは、それはその後も同じだった気がするんです。
 災害現場で重機が動いているのが、ズームで映っていたと思ったら。
 レンズが引いて、避難場所の学校の風景。
 さらに、レポーターに映って、現場からのレポートが始まるみたいな。

 そんな風な「視点」の意図が不明な映像と、あとはいきなりズームしたり引いたり。
 さらには、いろんな映像が目まぐるしく変わるみたいなのが、やたら多かったように思うんです。



 …って。
 それって、昨日の台風18号のニュースで流れていた映像も、やっぱり同じだったなぁーって(爆)

 その見当外れ感っていうのか、タガのはずれ感っていうのか…。
 それは、最近の日本の家電の不思議な使いづらさに気づいた時とか。
 はたまた、ありがちな、間違い探しみたいなパワーポイントの資料を見せられた時なんかに感じる、「やっつけ仕事してんなー」っていうソレと同じものなのかもなぁ……





          “見つめていたい”って?(爆)



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2014
10.05

台風来てますねぇ…

Category: guchitter


 台風18号、なんだかでっかいようで。
 そういえば、ウチの辺りも、今日は強めの雨がずっと降っていて。
 御嶽山の周辺とか、広島の土砂災害があったとことか、あととんでもなく雨が降った高知の辺りとか、その他諸々いろいろ心配ですよねぇ…。


 
 そういえば、ニュースで今回の台風18号は、09年の台風18号と似たようなコースだって言ってって。
 とはいえ、09年の台風18号って言われても、全然記憶がなくって。

 えー、09年…。台風18号?うーん…
 なんて考えてたら。
 その後、“知多半島に上陸云々”って言ってるの聞いてたら…

 あー!あれ?
 もしかして、上陸地点をめぐって気象庁とウェザーニュースがケンカしてたヤツ?

 なーんて、ネットで見てみたら。
 *ウィキペディア:平成21年台風第18号
 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%B3%E6%88%9021%E5%B9%B4%E5%8F%B0%E9%A2%A8%E7%AC%AC18%E5%8F%B7


    
 いや、うん。まさにそれだったんですけど、
 肝心の被害状況とか、それこそ「カテゴリー5の スーパー・タイフーン」だったなんて全然憶えてなくって。


 まったく、喉元すぎればなんとやらだなぁ…っていうか、
それ以前に、今日明日は天気予報、もっと注意深く見なきゃなーって。



 まぁとにかく。
 台風18号には、何事もなくさっさとご退場願って。
 水曜日の夜にあるとかいう、皆既月食とやらを
 のんび~り拝みたいもんですね!








 そーいえば。
 あるブロ友さんが、ブログ卒業しちゃうとかで…

 なーんか寂しいなぁ…とは思うんですけど。
 ただ、ほら、“寂しい”とか書いちゃうとー。
 「はっはっは。寂しいか?寂しいのか?ガッハッハ!」なんて、ビールでも飲みながらパソコンの前で大喜びしてる顔が目に見えちゃいそうなんでー。
 (いや。ご尊顔は拝見したことないんですけどねー笑)

 まーなんだ。
 もったいぶってないで、とっとと帰ってこいやぁ~みたいなー(爆)
 (また、風呂ですってんして、お尻イタイ!イタイ!になるよぉー!みたいな…www)



     いやはや。
    そんなこんなで秋ですなぁ…(笑)







             Regretって…。ま、オマケだ!(爆)



 http://www.youtube.com/watch?v=2BuVToT4WCI
 こっちは、オマケのオマケ(笑)


 
 
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