2017
10.15

太平洋高気圧を即刻死刑にせよ!(笑)


 肝心の夏には全然張り出さなくて、今頃になって張り出してきてウザい前線作って延々雨降らしてる、ちょーいらない太平洋高気圧は即刻死刑だ!(笑)


 しかし、四季の区分が完全にない!ですよね。
 夏なのに寒いくらいの日もあったかと思えば、10月なのに8月と11月が同居してるみたいな。

 ただ、なんか変だなーとは思ってたんですよ
 だって、最近台風のウワサを全然聞かなかったから。
 先週20号が発生したようですけど、来たのは9月の中旬の18号ですもんね。
 10月だったらもっと台風、台風騒いでてもおかしくないですよね。

 なぁ~んて思ったら、なんでもスーパーコンピューターの予想では、来週末辺り、つまり衆院選投票日辺りに台風が日本列島直撃となってるんだとか。
 って、それって、吉なの? 凶なの?(爆)
 台風来ちゃったら、どこに吉で、どこに凶とか、想像すると楽しそうだよねwww




 

 吉か凶といえば、ムチャクチャ凶だったのが、もぉー、風邪(泣)

 いや、思い返せば先週末ですよ。
 やけに眠いのと、足が妙に重くて、眠くて。たまたま睡眠不足だったもんで、ゆっくり寝ればいいだろなんて思ってたら、いやはやとんでもない。6月に続いて風邪だったと(+_+)

 ま、風邪だし。3日も我慢してりゃぁ抜けんだろと思ってたら、あにはからずや、ついに1週間と1日目に突入ということで、もぉーウンザリです。
 しかし、この風邪。
 ハラは普通に減るんだけど、のどがガラガラになっちゃってるせいか、何を食ってもウマくないという、なんとも因果な風邪で。
 そんなわけで、最近は麺類ばっかり食べてるんだけど、早く治ってくんないと飽きちゃいそうなんだよなぁ…。
 
 ていうか、いい加減、明日は大人しく医者行こぉーと!(^^;


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2017
10.15

口の両脇に指を入れて、横に引っ張りながら「文庫」と言うと…


 なんでも、文春の社長が全国図書館大会っていう場で、「図書館は文庫の貸し出しをやめて、読む人は文庫を借りずに買って読んでください」って言ったんだとかで。
 http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1710/12/news077.html
 *ITメディアニュース

 いや。わざわざ口の両脇に指を入れて、横に引っ張りながら「文庫」とは言わなかったと思うんですけどね(^^;
 でも、確かにまぁ文庫本くらいは書いたい! というか、本は基本的に買いたいよなーと思うんですけど、でも最近の本、特に文庫は高いイメージがありますよね。
 文庫本はともかく単行本はもはや生活信条として基本買わない! …かもwww

 特に創元やハヤカワ、あとは講談社の海外モノで、さらに上下巻なんていったら、千円札2枚と500円玉1枚でお釣りが返ってくるかこないかってくらいしますもんね。
 ていうか、最近は千円札3枚は必要というのだって普通にあるくらいですもんねー。
 そうなっちゃうと、口の両脇に指を入れて横に引っ張りながら「文庫」と言いたくなりますね ←しつこい

 例えばですけど、金曜日に週末の買い物用にと1万円下して。その帰り、本屋に寄ったら、面白そうな文庫の新刊が何冊か出ていたのでつい買っちゃって。
 そんなことすっかり忘れて土曜日に買い物に行って財布を見たら、5千円札と千円札が1枚ずつしか残ってなくてアセった。
 なぁ~んて経験ある人、結構いると思うけどなー(笑)

 ま、創元やハヤカワの海外モノは例外なのかもしれないけど、それを除いても高いイメージはある…、かも、なー(笑)
 思うに、その文春の社長っていくつくらいの人なのかわかりませんけど、「文庫くらい買ってよ」という言い分は、その社長が子供の頃の文庫の値段(500円前後)というのが意識が強すぎなんじゃない?

 ていうか、企業経営者たる人が自社の商品が売れないのを世の中のせいにするって、どこかおかしくない?
 松下幸之助や本田宗一郎だったら、そんなこと絶対言わなかったと思うけどなー(笑)
 ま、スティーブ・ジョブズあたりは言ったりしてwww

 それこそさ、最近の出版社お得意のバッグ付き文庫本とか出しちゃえばいいんじゃないの?
 村上●樹がデザインしたバッグがついた、村上●樹の新刊とかさ(爆)
 あと、有名漫画家が表紙を書くとその本は売れるそうだから、全部その表紙にしちゃって。
 なおかつ、なんちゃらアイドルの選挙券とかも付けちゃえば、そのファンが1人で何十冊って買うはずだから、出版社なんてウハウハがとまんなそうだけどなー(笑)

 ただねー。
 個人的には村上●樹がデザインしたバッグとかいらないし。
 ていうか、本屋でバッグとか買いたくないし。
 あと、漫画家の表紙もアイドルもない方が絶対いいんで、そうだなー、宝くじとか付いてるといいかなー(笑)
 本に番号が入ってて、年末に番号発表!1等1億円が当る!とか言われたら、“夢を買うつもりで”、もしかしたら結構買うかもなー(爆)
 流行りモノの本の方が当るらしいとか、いや、文芸書だとか、ネットでウワサしそうwww

 って、それはともかく、文庫全部に番号がついてて、年末に1万円の図書カードが1000本当る!とか、個人的には地味ぃ~に盛り上がるんだけどなぁ…(爆)
 

 ていうかさ、そもそも本が売れないなんて、もぉ30年前、40年前からわかりきってることなわけじゃないですか。
 なのに、いまだに売れる商品を作ろうとしない会社(出版社)って何なの?と思いつつ、ていうか、30年40年売れない!売れない!言っていて、いまだにその会社がある(倒産してない)ってことは「実は相当儲かってんじゃねーのー。このドロボー!w」なんて、つい勘繰っちゃいますよね(笑)

 今は、小金マーケティングの時代。
 1000円、2000円くらいのモノを消費者に売る会社にこそ、ヒットのチャンスがあるわけで、そういう意味じゃ社長がグチ言ってるまにさっさと商品開発すればぁ?って感じかな(笑)
 それこそ、SNS蝿…、じゃなかったw、SNS映えする本とか、考えて出したらいいじゃん!

 変な話、バブルの頃なんて、読書なんてネクラでダッサ!が常識だったわけじゃないですか。
 それを考えれば、本を読むのがカッコイイみたいな感覚があったり、本棚サイトや読書会が開かれてたりする今って、むしろ出版社にとっては追い風だらけだと思うんですけどねー。
 読んだ本をブログネタやSNSネタにしてる人だってたくさんいるわけだしー

 そんなわけで、ヒット商品をジャンジャン出版したら、あとは面白い本やいい本も忘れずにね(笑)


 




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2017
10.09

今さらな大発見!


 一年って、9月から奇数月が30日、偶然月が31日になるって、今更気づきましたー!(笑)

 考えてみりゃ、大晦日は毎年31日なんだもん。そりゃそーですよね(爆)


 そんな31日がない最初の奇数月の9/30(土)に新潟県上越市に現れたのが「ろうと雲」!
 https://www.youtube.com/watch?v=xsLXIUUDtLI

 これ、見ちゃったら怖いでしょうねー(>_<)


 まぁそんな神さまが怒って天変地異を起こしちゃいそうな、突然の選挙騒ぎ(マスコミ大はしゃぎ!)ですが、ここにきて「立憲民主党」というのはは面白いなーって思いました。
 窮鼠猫を噛む感がムチャクチャあって、つい応援したくなっちゃいます。

 リベラル(左派)は好きじゃないけど、どーせ安倍さんも小池もキレイごとばっか言ってるって意味じゃ左派と同じだしね(笑)
 今回は安定重視で与党の公明党に入れるしかないのかなーと思ってたけど、現与党の反対勢力(対抗勢力ではないよね)って意味で立憲民主党に入れるっていうのはありかなーと。
 ていうか、ニセメール事件の時に続いてまたもや仲間を見棄てた前原がいないって点だけみても好ポイント(笑)
 マスコミだって、党首に見捨てられちゃった窮鼠の集まりである立憲民主党の議員が自民だの希望だのに噛みつきまくったらいいネタになると思うんだけどなー(爆)


 そんなつまんねー選挙はともかく、土曜の夜にやってた『30年目の真実』は見応えありました。
 いやもぉやれば出来るんじゃん!フジテレビぃ~というのか(笑)
 こうなったら、従来のオチャラケ路線を捨てちゃって。こっち系で頑張れば、NHKはじめ他がダメだけにたちまち存在感示せるん じゃない?なんて思ったくらい見入ちゃいました。
 http://www.fujitv.co.jp/shinjitsu30/index.html
 *フジテレビ

 ま、確かにねー。本来なら亡くなった子たちは30代前半~半ばのわけで、ということは親族の感情もあるしで、今さら事件を蒸し返すのは露悪的かもしれませんけどね。
 とはいえ、犯人の宮崎勤の声、あれにはびっくり!
 あんな、がさつな口調で話すヤツだったんだなーって。

 宮崎勤というと、あの妙に澄ましているみたいな無表情の顔のイメージが強くって。ふわーっと柔らかく、トーンも中低音で話すイメージだったんですよね。
 でも、あんなガラガラ声でがさつな話し方で。話している内容(文章)も知的な部分がほとんど感じられず、その場その場思いつきで話す衝動的な人物なんだなーと、ホントそこは意外でした。

 ただ、それがわかっちゃうと、あ、なるほど!あれはそういう(人が起こした)事件だったんだなーと、ストンと納得出来ちゃうんですよね。
 番組のクライマックス(という言い方はどうかとは思いますけど)であろう、遺骨を段ボールで返した理由を「仏心」と言う場面も、あー、こういう人ってそうだよなー。変なサービス精神があるんだよなーと、思いあたるだけに怖いんですよね。

 ま、もちろん、取り調べる側(警察)が取り調べの、おそらくその都合の悪いところは除いた録音だとは思うし。
 また、番組の最後、取り調べをした刑事役の人が「私が恐ろしかったのは、宮崎がただの人間だったということだ」と独り語りする場面がるわけで、そういう意味では番組(orデータを提供した側の)の意図通りのイメージを持ったということなのかもしれませんけどね。

 とはいえ、犯人は当時確か26歳で。同じ年頃の女性に相手されないから、ああいう事件を起こしてしまったというのは、確かに人なんて誰でもそんな風に陥っちゃう場合はあるんだろうなーと思うし。
 また、遺骨を段ボールで返したことについて、「マスコミが悲しみに暮れる遺族を無遠慮に撮影して放送していたことに腹がたったから」と言っていたのなんか、タレントが災害等を記事にしたブログにイチャモンつけて炎上させちゃう心理となんら変わらないんじゃないでしょうか。

 変な話、周りの人たちが無理やりにでも見合させて結婚してたら、たぶん彼はそんな事件なんて起こさずに、今も普通の人として、普通の暮らしを送ってように思うんですよね。
 もしくは、普通の会社に就職して、厳しいけど面倒見のいい上司に恵まれていたらとか、一人でもいい友だちがいたらとか、それこそ、フーゾクのお店にでも行ってたら全然違ってたんじゃない?とか。
 ていうか、あの時代にインターネットがあったら、SNS等でコミュニケーションを楽しんだりして。周りからはオタク呼ばわりされながらも、それでも普通の暮らしをしていた可能性だってあるような気もします。

 まぁ犯人に同情する気はないですけど、もぉ少し何とかなんなかったのかなーというのと。あとは、人は誰でもそんな風にズルズルとどうにもならなくなっていって、その結果とんでもないことをやっちゃうことがあるってことなんだなーって、そこはホント怖いです。



 


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2017
10.01

秋の夜長は…


 昨日、出かけて帰ってきたのは夜の11:30くらいだったんですけど、その家にたどりつく直前。
 歩いていたら、曲がり角のところに人が2人立っていて。
 見れば、どうやら立ち話をしている様子。

 住宅街の中ですから、夜の11:30くらいの時間に立ち話をしている人なんて、普通ないわけです。
 あれ?なんかあったのかな?
 なんて思いながら歩いていると、曲がり角に隠れてさらに2人。
 全員、どうやら30代後半くらい(?)の主婦のよう。
 しかも、4人とも話に夢中で、こんな時間だというのにそっちに歩いてくる私のことにも気づいてない感じ。
 一方私はといえば、家に帰るのにその曲がり角を曲がらなきゃならないわけで、その4人を遠巻きに曲がることに。

 それは、曲がり角を曲がって、(たぶん)その4人に一番近づいた瞬間でした。
 いきなり耳に飛び込んできた、その4人の会話…

「それからね。その男の人にいきなり抱きしめられちゃって…。」
「えー、うそー。」
「▽◇□○×…。」
「○×▽△◇…。」

 …って、なんの話しとるねん?(爆)


 夜の道端で仲良くエロ談義に夢中って、若いというか、人間なんていくつになっても変わんねーんだなーというか(笑)
 もぉー、思わずニヤニヤしちゃいましたね。


 それもまぁめっきり過ごしやすくなったからでしょう。
 真夏だと、さすがにねー。
 つまり、秋の夜長は道端エロ談義の季節(笑)


 


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2017
10.01

なんだよ、成功かよ(笑)


 例の「ローカル路線バス乗り継ぎの旅Z」。
 第三弾「宮城・松島~秋田・白神山地(五能線秋田しらかみ駅)」は、成功しちまいやがりましたね(笑)

 まぁ私は失敗(の回)ファンなんで。
 基本的に、成功した回や順調だった回は「ツマンナイ!」、失敗した回は「面白かった!」なわけですけど、今回は順調だったわりには結構面白く、でも最後の最後にきて「えー!ツマンナイ!」みたいな感じでしたかね(笑)

 *ちなみに、2人+マドンナがたどったルートはこちら「タビリス」で
 http://tabiris.com/archives/localbusz3/

 順調なわりに面白かったのは、ルートが内陸で“どこに行ったらいいかわからない”ということにつきるでしょう。
 番組の予告でも言ってましたけど、今回は「奥羽山脈をどこで越えるか?」が一番の課題なわけで、その越えられる地点を探しながらバスを乗り継ぐというドキドキ感が(ファンとしては)もぉ堪らないと(笑)

 奥羽山脈は結局宿の好意で送迎してもらったりで、呆気なく越えちゃったわけですけど、上記の「タビリス」を見ても、まぁ正解と言ってもいいルートだったみたいですね。

 確かに、ずっと難関、難関と騒いでたのに、なんだよーではあったんですけど、まぁーね。(ギリッギリ)ルール違反ではないみたいなんでしょうがないのかなーと(^’^)
 というより、前回が失敗だっただけに、「難関の奥羽山脈の壁!」とか言うわりには、そもそも成功が前提のルートだったような気がしちゃったかな?


 それをすごく感じたのが最終日ですね。
 最後のバスが一気っていうのは、見る方としては、やっぱりツマラナイ(笑)
 しかも、明るいうちに到着(最終バスだから仕方ないとはいえ)というのは、今までの最終日に真っ暗になってもゴールできるか?出来ないか?と最後までハラハラドキドキというのを見ていただけに、どうしてもシラケちゃうんですよねー。
 いっそ、現場で臨機応変に(秘密で)ゴールを伸ばしちゃって。
 最後までハラハラドキドキの見せ場を(視聴者サービスとして)“作っちゃう”みたいなことをしてもいいんじゃないのかなぁ…。

 今回は、その最後のバスまで「ちょっと順調すぎるきらいはあるけど、面白いなー」と見ていただけに、そこはちょっと残念でした(^^;
 やっぱり、ローカル路線バス“乗り継ぎ”の旅なわけで。
 一つのバスが長くて一気だと、ツマンナイんですよ(笑)
 番組スタッフは、その辺りもっと神経張り巡らしてほしいんだけどなぁ…。


 とはいえ、田中羽田コンビも3回目(特別編もいれると4回目)で、2人も慣れたし、こっちも慣れたしでいろいろ楽しかったです。
 一日目の、乗り合わせた中学生の女の子に「あるバス停で降りた方がいいよ」と偶然教えてもらうなんていう「見せ場」は、2人が引き寄せる力を持ってるからだろうし。
 また、引き寄せる力があるってことは、2人が今まで一生懸命頑張って慣れてきたからこそでしょうしね。

 今までは、太川蛭子の名コンビ(最低コンビ?)とどうしても比べられて、ダメだしされちゃってたわけですけど、いよいよ田中羽田コンビなりの番組になってきたってことなんじゃないですかね(笑)

 そういえば、今回のマドンナ、ラブリさんは、今までになく積極的にバス会社の人に聞いたり、メモしたりでスゴかったですね。
 最初は、「ラブリだぁ? オマエは植物性乳酸菌飲料か!」なーんてツッコんじゃいましたけど(ていうか、なんで9月にロングコート?w)、いやー、もぉ見直しました(笑)

 ただ、見直しちゃった反面。実は、かねがね田中羽田コンビには、そういう2人の尻を叩くようなしっかり者のマドンナがいいと思ってたんですけど、実際見てみるとあんまり面白くないかもなーなんて(爆)
 マドンナ役は、やっぱり、ほわーんとニコニコ笑って、歩きが長いとちょっと泣いちゃうみたいな(笑)
 そんな“紅一点だけが取り柄”みたいなマドンナをレギュラーの2人が一生懸命サポートするみたいな感じの方が面白いんじゃない?なんて(爆)

 とはいえ、ラブリさん。ホント、しっかり者で。
 それこそ、リーダー格の田中さんが「バスの時間何時だっけ?」なんて聞いちゃうくらい頼りにしてましたもんね(笑)


 さて、次回は?ってことになるわけですけど。
 第3弾にきて、田中羽田コンビも歯車が噛み合ってきた(?)みたいなところもあるわけですが、しいて言えば、今回はちょっとアップアップというか。肝心の田中羽田の2人が楽しんでないみたいな気はしたかなー。

 今回の最後に羽田さんが、「田中さんの“温泉に行きたい”は危険だとわかった」とこぼしてましたけど。
 それは(成功だけが目標なら)わからなくはないけど、でも、これは楽しい旅のゲームなわけで。そこは「旅の楽しみ」として、あるいは田中羽田コンビのスタイルとして、こだわってもいいんじゃない?と思ったかな(笑)
 2人も視聴者がいろいろ言ってるのが結構プレッシャーになってるみたいだし。その辺り、ファンはもう少し暖かく見守ってあげてもいいんじゃないかなー(^^;

 とか言って、実は一番文句言ってるのが私だったりして(爆)


 田中さん、途中の朝市でレコードが売ってる中、ショッキング・ブルーの「悲しき鉄道員」を見つけて。「こんなのあるんだ!」なんて驚いていたのが面白かったです。
 https://www.youtube.com/watch?v=vNS8-K7_uG4



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